子連れベルナティオ

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3歳差きょうだいを育てるワーママ。 仕事と育児に奮闘しながら、子連れおでかけをテーマに、小さな子ども連れでも楽しめるスポットやホテル、役立つグッズをリアルな体験をもとに発信しています。

お出かけ

10月のベルナティオは子連れに最高だった|アクティビティ・ご飯を正直レビュー

3歳の娘と1歳の息子を連れて、新幹線でのおでかけに挑戦してきました。

せっかくなら自然に触れられて、子どもも大人も楽しめる場所がいい。

さらに「ごはんがおいしい」「子連れでも過ごしやすい」宿を探して選んだのが、あてま高原リゾート ベルナティオです。

広大な自然に囲まれた敷地内には、子どもがのびのび遊べる環境が整っていて、移動が少なく、子連れ旅行でも無理なく楽しめました。

この記事では、実際に10月に宿泊して3歳娘と1歳息子が楽しんだアクティビティや、子連れ目線で感じたベルナティオのおすすめポイントをまとめています。

子連れ旅行の宿選びって、「本当にここで大丈夫かな?」と最後まで悩みますよね。

我が家もかなり迷いましたが、実際に泊まってみて「ここにしてよかった」と思えました。

気になる方は、まずはプランや料金をチェックしてみるとイメージしやすいと思います◎

冬のベルナティオについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

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ベルナティオってどんなホテル

ベルナティオは、新潟県十日町市にある高原リゾートホテル

正式名称は「あてま高原リゾート ベルナティオ」で、約510万㎡(東京ドーム約109個分)という広大な敷地の中に、自然・温泉・アクティビティがぎゅっと詰まった滞在型リゾートです。

基本情報

  • 所在地:新潟県十日町市珠川
  • 客室タイプ:ホテル棟/コテージ
  • チェックイン/アウト:15:00/11:00
  • アクセス
    • 車:関越自動車道「塩沢石打IC」から約30分
    • 電車:越後湯沢駅から無料送迎バスあり(※ご利用日の前日17:00までの予約制)

ベルナティオの特徴

ベルナティオの最大の魅力は、敷地内だけで旅が完結すること

自然体験、雪遊び、温泉、食事まで、移動のストレスなく楽しめるため、子連れ旅行や三世代旅行にも人気です。

お部屋について

ベルナティオ公式サイトより

今回わが家は、義母の還暦祝いも兼ねた三世代旅行としてベルナティオを訪れました。

宿泊したのは別館 ファミリールームです。

娘は「じいじ・ばあばと一緒にお出かけできる!」と出発前からとても楽しみにしていたため、1部屋で過ごしつつ、空間を仕切れるタイプのお部屋を選びました。

和室とベッドスペースはふすま1枚で仕切れる造りになっています。

私たち親子は和室で布団、義両親にはベッドを使ってもらうことで、お互いに無理なく快適に過ごすことができました。

ただし、完全な個室ではなく仕切りはふすまのみのため、夜泣きがある赤ちゃんがいる場合は、少し気を遣う場面があるかもしれません。

その点を理解したうえで選べば、三世代旅行にはとても使いやすいお部屋だと感じました。

10月のベルナティオはどんな感じ?(気候・服装)

訪れたのは10月下旬

新潟県十日町の10月の気温目安は

  • 平均気温が14.4℃
  • 最高気温は16~20℃前後
  • 最低気温は5~10℃前後

私たちが訪れたときは日中は過ごしやすく、薄手の長袖1枚、あるいは半袖に羽織ものでちょうどいい気候でした。

朝晩はひんやりと感じるものの、日中は敷地内を歩いたりアクティビティを楽しんだりすると、娘は「暑い!」と言って半袖で過ごす場面もありました。

高原に位置しているため、時間帯によって体感温度に差があるので、脱ぎ着しやすい服装を用意しておくと安心です。

子連れ向け服装メモ

  • 日中:半袖 or 薄手の長袖
  • 朝夕:薄手の羽織(パーカー・カーディガンなど)
  • 子ども:動くと暑くなりやすいので調整しやすい服がおすすめ

実際に感じた子連れおすすめポイント

チェックインは15:00~ですが、館内施設はチェックイン前から利用できます

我が家もお昼ごろ到着し荷物を預けた後は、昼食をとったり木育ひろばで遊んだりと1泊二日の滞在中、めいいっぱい楽しむことが出来ました。

おすすめは2泊!というくらいイベントやアクティビティが盛りだくさんで、木育ひろばやキッズルームの館内施設も充実していて、子どもも大人も楽しめるホテルでした。

荷物が減らせて助かる!キッズアメニティルーム「ピッコロ」

また、子連れ旅行では荷物が多くなりがちですが、ベルナティオにはキッズアメニティルーム「ピッコロ」があり、アメニティが豊富に用意されているので本当に助かりました。

我が家で使ったのは

3歳娘

  • お子様用館内着(S)
  • スリッパ(SS)
  • 歯ブラシ
  • バススポンジ

1歳息子

  • お子様用館内着(S)
  • 紙おむつ(※メーカーはパンパース)
  • ベビーソープ

1歳息子(普段は80cm着用)にはお子様用館内着はやや大きめでしたが、帰宅後の洗濯物を減らしたかったため、袖と裾を折ってそのまま着せました。

サイズ感が気になる方は、パジャマを持参するのも良いと思います。

また、館内にはランドリースペースもあるので、必要に応じて活用するのもおすすめです。

そんな便利なキッズアメニティルーム「ピッコロ」ですが、営業時間が13:00~21:00となっているので要注意です。

ベルナティオは子ども向けのアメニティが用意されていると事前に知っていたため、
今回我が家は紙おむつを少なめに持参していました。

朝になって「オムツがギリギリだから、息子用に2枚くらい追加でもらおうかな」と思い、アメニティコーナーに立ち寄ろうとしたところ……営業時間外で閉まっていて、入り口で立ち尽くすことに。

結果的には手持ちでなんとか足りましたが、必要なタイミングで必ずもらえるとは限らないという点は要注意だと感じました。


ベルナティオ公式サイトより

3歳でも楽しめた!豊富な屋外アクティビティ

ベルナティオ公式サイトより

ベルナティオは4月~11月のグリーンシーズン、12月~3月のスノーシーズンで楽しめるアクティビティが異なります。

今回訪れたのは10月のグリーンシーズン。

3歳、1歳でも楽しめる屋外アクティビティで体験したのは、娘の希望でサイクリング。

サイクリングは子ども用・大人用の自転車がレンタル可能です。

今回は、娘だけ自転車をレンタルし、息子はベビーカー、大人はお散歩しながら一緒に楽しむスタイルにしました。

敷地内には整備された散策路があり、ベビーカーでもスムーズに通れるコースが多く、小さな子ども連れでも安心して利用できます。

高原ならではの自然を感じながら過ごす時間は、「特別なことをしなくても楽しい」と感じられるひとときでした。

娘はストライダーの経験はあるものの、自転車は今回が初挑戦!

まだ「こぐ」という動作が難しかったため手の空いている大人が交代で押したり、引っ張ったりしながら、なんとか池の周りを一周することができました。

スムーズに乗れなくても、「やってみる」こと自体が楽しい経験になり、子どもの成長を感じられるアクティビティでした。

■料金(税込):1台/1回2時間
大人:900円 / 子供:600円

■レンタル可能自転車
電気自転車、マウンテンバイク、婦人用自転車、子供用自転車

ベルナティオ公式サイトより

他にも、プールやパターゴルフ、そば打ち体験(予約制)、収穫体験など子どもの年齢ややりたいことに合わせてアクティビティを選べるので、季節を変えてまた行きたい思っています。

木育ひろば|小さな子どもも安心して遊べる室内施設

ベルナティオの木育ひろばは、「あてま森と水辺の教室ポポラ」の中にある未就学児向けの室内遊び場です。

開催時間9:00~17:00
休館:火曜12時から(祝日、年末年始、GW、春・夏休みは開館)、ホテル休館日(4月中旬、12月上旬のそれぞれ1週間程度)
所要時間約30分~60分
料⾦無料
ベルナティオ公式サイトより

木のおもちゃは子どもに良いと聞くし、できればたくさん触れさせてあげたい。

そう思う気持ちはあるものの、お値段がそれなりにすることや、「買ってもハマらなかったらどうしよう…」と考えると、なかなか取り入れづらいのが正直なところですよね。

そんな木のおもちゃがなんと予約不要・無料で遊び放題なのがベルナティオの木育ひろばです。

自然の中で遊ばせたいけど、0~2歳くらいの子だと「外のアクティビティはまだ早いかな」、「すぐに飽きてしまいそうで、もったいないかも」と感じることもあると思います。

木育ひろばは、そんな赤ちゃん〜未就学児連れの家族にこそ、とてもおすすめできる場所でした。

つみきやボウリング、くるま、おままごとセットなど、五感を刺激するおもちゃが多く、我が家の3歳、1歳もそれぞれ楽しめました。

木育ひろばでは、子どもが遊んでいるすぐ隣で、大人が本気でジェンガを楽しんだり、カプラで(スタッフさん主導で)大作を作り、みんなで一斉に崩したりと、なかなか日常ではできない体験ができました。

ジェンガは夫婦で真剣勝負。

そこへ3歳の娘が参戦し、「え、そこ取るの!?」と思うような場所を躊躇なく抜いて、雑に積んでいく場面が何度もあり、そのたびに大笑い。

家族みんなで楽しめた忘れられない思い出になりました。

今回我が家は時間がなくて体験できませんでしたが、「あてま森と水辺の教室 ポポラ」では、屋内遊びだけでなく、自然を感じながら参加できる体験プログラムも用意されています。

木の実や落ち葉を使ったクラフト体験や、森の中を歩くネイチャー体験、スノーシーズンにはかまくら体験等季節に応じたプログラムが開催されています。

難しい説明や複雑なルールは少なく、「見て・触って・感じる」ことを大切にした内容なので、未就学児でも無理なく楽しめるものから、大人が思わず真剣になってしまうクラフト体験まで、幅広いラインナップが揃っているのも魅力です。

ポイント

体験プログラムの中には事前予約が必要なものもあるため、宿の予約が済んだら、その時期に開催されているアクティビティの確認と予約をセットで行うのがおすすめです。

特に連休や長期休みの時期は、人気の体験から埋まってしまうこともあるので、早めにチェックしておくと安心です。

キッズルームが神だった

キッズルームには、ボーネルンドの知育玩具やおままごとセットなどが揃っており、自由に遊べる空間になっています。

靴を脱いで遊べるスペースなのも、子連れには嬉しいポイントでした。

私たちが利用したのは日曜日の午前中。

ほかの親子は2〜3組ほどでしたが、混み合うこともなく、とても落ち着いて過ごしやすい雰囲気でした。

ボーネルンドのおもちゃは高価なものも多く、「気になるけれど、なかなか試す機会がない…」という方も多いと思います。

そんなおもちゃで、ホテルのキッズルームで(しかも無料で!)思う存分遊べることに、思わず感動してしまいました。

1〜2歳頃の子どもって、場所見知りをして遊び場に行ってもなかなか動かず、やっと遊び始めたと思ったら制限時間……なんてこと、よくありますよね。

その点、ここは宿泊中であればいつでも自由に利用できるので、子どものペースに合わせて過ごせるのも、とてもポイントが高いと感じました。

1歳の息子は、車のおもちゃにハマり、「ごー!」「ぶん、ぶーん!」と言いながらハンドルを切って夢中に。

少々荒い運転が気になりつつも、「将来は安全運転でお願いします(笑)」と思わず心の中でツッコミを入れてしまいました。

壁面のおもちゃ「カラフルギア」やマグフォーマー、ルーピングやバランスブロックなど、気になっていたおもちゃがたくさんあり、正直、子ども以上に親のほうがテンションが上がっていたかもしれません。

キッズルームの隣には、赤ちゃんルームも用意されています。

ベルナティオ公式サイトより

おむつ替えスペースはもちろん、個室の授乳室調乳用の温水器電子レンジが完備されており、赤ちゃん連れでも安心して利用できる環境でした。

特に助かったのが、24時間利用できる点。時間を気にせず使えるので、夜間の授乳やミルク作りが必要な場合でも安心です。

館内移動の途中でさっと立ち寄れる場所にあるため、「ちょっとケアしたい」というタイミングでも使いやすく、赤ちゃん連れ旅行の心強い味方だと感じました。

ご飯がおいしい

子連れ旅行では、「子どもが食べられるか」「落ち着いて食事ができるか」に目が行きがちですが、せっかりなら大人もちゃんと“おいしい”と感じられることも大事ですよね。

ベルナティオは、子ども向けの配慮が充実しているだけでなく、食事そのものがおいしく、満足度が高いホテルだと感じました。

今回の滞在では、

  • 昼食:そば処 あてま
  • 夕食:アイリス
  • 朝食:コスモス

3カ所のレストランを利用しました。

それぞれ雰囲気や特徴が違い、シーンに合わせて選べるのも魅力です。

以下では、実際に利用して感じた子連れ目線でのおすすめポイントや注意点をまとめていきます。

昼食 そば処 あてま

ホテル内のレストランですが、価格帯は比較的リーズナブルで、気軽に利用しやすい印象でした。

利用した時間帯は12:00頃とちょうどお昼のピーク。

店内はそれなりに席が埋まっていました。

席の間隔はやや狭めで、ベビーカー利用の場合、通路を通るのがギリギリに感じる場面も。

混雑時間帯は、先にベビーカーを畳むなどの工夫があると安心かもしれません。

注文は食券を購入して、料理を取りに行くスタイル

布海苔をつなぎに使った特産の、コシのある“へぎそば”をはじめとしたランチメニューが揃っています。

提供も比較的スムーズなので、チェックイン前やアクティビティ前にサクッと食べたいときにおすすめのレストランです。

夕食 新潟テロワールアイリス

還暦祝いということもあり、ビュッフェではなくコース料理をいただきました。

3歳娘には多すぎる量とわかっていましたがお子さまプレートもお願いしていました。

さすがに完食はできませんでしたが、いつもより沢山食べて満足そうだったので良しとしました。

他にもお子さまディナー、単品のメニューもあるので、年齢によって選べるのも嬉しいポイントだと感じました。

1歳息子はベビーフードをもらう予定でした。

…が、遊び疲れて夕食直前にベビーカーでそのままお昼寝

今回は食べるタイミングを逃してしまいました。

離乳食については、各レストランでおかゆ、7か月、9か月、12ヶ月用のメニュー(市販品)を温めて提供してくれるので赤ちゃん連れの方も安心して利用できます。

お子さまプレート ベルナティオ公式サイトより

また、義母の還暦祝いということで、ちゃんちゃんこを着て記念撮影もしていただきました。

撮影した写真は、お部屋に戻る際に受け取ることができ、家族の良い思い出になりました。

ケーキは夕食後でお腹がいっぱいだったため、取り皿やフォークと一緒に部屋へ持ち帰り、後でゆっくりおいしくいただきました。

朝食 森のシンフォニックダイニングコスモス

「新潟といえば米!」というだけあって、とにかくお米がおいしい朝食でした。

普段は朝食ビュッフェだとパンを選びがちなのですが、今回はせっかくなのでお米も…と、えんむすびをいただくことに。

ふっくらしていて甘みがあり、「やっぱり新潟のお米は違うなぁ」と実感。

パン派の方にもおすすめなのが、焼きたてで提供される米粉クロワッサン

外はサクッ、中はもっちりで、娘は気に入っておかわりするほどでした。

さらに嬉しかったのが、ヤスダヨーグルトの飲むヨーグルト

濃厚だけど後味すっきりで、朝にぴったり。

子ども向けの配慮だけでなく、大人もしっかり満足できる朝食ビュッフェでした。

キッズコーナーは、台の高さが低めに設定されているので、「自分で取りたい!」という子どもの気持ちを叶えてあげられるのが嬉しいポイント。

メニュー数は多くはありませんが、ベビーフードも用意されているため、離乳食期の赤ちゃん連れでも安心して利用できます。

ただし、ひとつ注意点も。

我が家は夕食ではこちらのレストランを利用していなかったため、キッズコーナーの存在に気づいたのは朝食の終盤でした。

メインのビュッフェ台から少し離れた場所にあり、やや分かりづらい位置にあるので、利用する場合は入店時にスタッフの方に場所を確認しておくのがおすすめです。

実際に泊まって感じた注意点

今回宿泊して感じた子連れベルナティオでの注意点についてまとめます。

敷地が広いので移動が大変!

ベルナティオは、とにかく敷地が広いホテルです。

宿泊棟も本館・別館に分かれており、レストランや温泉、アクティビティ施設までの移動距離もそれなりにあります。

そのため、宿泊の際には自分たちが泊まる部屋が敷地内のどの位置にあるのかを、あらかじめ確認しておくのがおすすめです。

特に子ども連れの場合は、「ごはんの時間」「お風呂」「寝る前の移動」など、ちょっとした移動でも負担になりがち。

事前に位置関係を把握しておくだけで、当日の動きがぐっとスムーズになります。

ベビーカー移動がしやすい

館内はほとんどの場所がベビーカーで移動しやすく、子ども連れでもストレスを感じにくい造りでした。

レストラン内も、席にベビーカーを横付けできたため、特に夕食時は本当に助かりました。

また、木育ひろばのある「あてま森と水辺の教室 ポポラ」へも、屋根付きの通路を通れば雨の日でも濡れずにアクセス可能です。

天候に左右されにくいのは、子連れ旅行ではかなり嬉しいポイントだと感じました。

まとめ|10月のベルナティオはこんな家族におすすめ

10月のベルナティオは、暑すぎず寒すぎず、自然を楽しむのにちょうどいい季節。

屋外・屋内どちらのアクティビティもバランスよく楽しめるのが魅力でした。

実際に泊まってみて、特におすすめしたいのはこんな方です。

  • 未就学児〜小学校低学年の子どもがいる家族
     木育ひろばやキッズルーム、自然体験など、年齢に合わせた楽しみ方ができます。
  • 赤ちゃん連れで初めての旅行を考えている方
     ベビーフードやキッズアメニティが充実していて、館内もベビーカー移動しやすく安心。
  • 三世代旅行・記念日旅行を検討している方
     部屋タイプの選択肢が多く、食事や記念撮影などの配慮もあり、家族みんなが快適に過ごせます。
  • 自然に触れさせたいけれど、アウトドアはハードルが高いと感じている方
     無理のない距離感で「ちょっと自然」を体験できるのがベルナティオの良さ。
  • 子ども優先になりがちでも、食事や温泉をしっかり楽しみたい方
     ごはんがおいしく、大人も満足できる滞在が叶います。

「子どもが小さいから…」と諦めるのではなく、今の年齢だからこそ楽しめる旅行ができたと感じました。

特に人気のホテルは、週末や連休になるとすぐに埋まってしまうことも。

「あとで見よう」と思っていたら希望のお部屋がなくなっていた…なんてこともあります。

気になる場合は、まず空室状況だけでもチェックしておくと安心です◎

雪遊びができる冬のベルナティオについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

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